風俗嬢のオススメ美容法
女のコだから、やっぱり美容って気になるんですよ!
エステも良いんだけど、お金が掛かるし・・・
まえは、もちろんエステにも通ったし、いろんな美容機器を買って試したりもしたんです。。。
でもイマイチなんですよねw
私がいちばん気を使ってるのが肌。
ローションで荒れちゃうのかなwww
分かんないかな???
いわゆるソープってとこで働いてるんですが、ヌルヌルのローションを大量に使うんですよ。
いわゆるラブローションってやつを全身に塗りたくりますw
あれって、どう見ても保湿効果があって肌に良さそうじゃないですか???
ところがドッコイw
カサカサになっちゃうんですよね。。。
まぁ、たぶんローションが悪いんじゃなくて、ローションを落とすのに何度もシャワーを浴びるのがいけないのかな?
というか、お風呂に入りすぎか(笑)
そんな訳で、今までもいろいろと試してきました!
いろんな美容法を試した結果、簡単に毎日続けやすくて、効果があったものをご紹介していこうと思います。
※ラブローション
性玩具用に「ローション」と呼ばれへんこれらの液体は、強い粘性と潤滑性をもった水溶液で、摩擦を軽減させる効果がおます。
こら「性具」ちゅうよりもむしろ消耗品やけど、これを用おる事により愛撫の効果を高めたり、またはさん々な特殊プレイにおいて本来は肉体機能上で潤滑されへん部分を潤滑(パイズリ・素股やらなんやらのプレイが有名→ローションプレイ)させたり、またど素人や高齢モンにあって性器が濡れ難くなっとる場合やらなんやらかて利用しはる。
いろんな用法が存在し、その利用法も利用モンの工ムコはん次第で無限と言えよう。
これらの液体は摩擦力を軽減させるために、足の裏や腰掛けに付着しとった場合やらなんやらに転倒事故を招き易いさかい用心が必要やな〜。
濃過ぎる場合には水で薄めて使用しはるが、業務用の濃厚なタイプほな2〜5倍程度に薄めて使用しはるモンも見られへん。
製品によっては紫外線で分解してしもたり、生分解性がおますために腐敗どしたりしはるモンもおーい。
密閉容器に入れ冷暗所で保存して、開封どしたら早めに使い切る必要がおます。
また、コンドームの摩擦緩和用として、お薬局・お薬店のコンドームコーナーほな、化粧品や歯磨きのようなチューブ入りのローションが販売されとる。
これらのぎょうさんは「潤滑ゼリー」ちゅう名称で販売されており、潤滑性の点ほな一般的なローションより劣るが、容易に洗い流すことがでける。
主成分は水溶性ポリマー(主にポリアクリル酸ナトリウム)と水やな〜が、こら食品添加モンの増粘剤かて利用されており、たとえ口にしても特にいかいな危険性はあらへんと考えられへん。
せやけど、保存料やらなんやら、それ以外の添加モンが含まれとる製品も見られへんためきっとしも無害とは言い切れへん。
温感ローションと呼ばれとるモンほな、グリセリンが配合されとる。
こら浣腸に用いられへん成分やな〜ため、おいどはんに対しはるローションとしては使用でけへん。
温感ローションに関しては、主に男性がオナホール等を利用しはる際に使うべきモンで、それ以外の用途には用心が必要と思われへん。
性行為に用おる避妊具同さんに、お薬局・ドラッグストア等やて販売したはる製品も見られへんが、品質面で気を使うなら、これらの店舗で購入どした方が無難やな〜と思われへん。
※ソープランド
ソープランドは、湯船のおます部屋(浴室)で女の人従業員(コンパニオン、ソープランド嬢、ソープ嬢、泡姫、やらなんやらと呼ばれへん)が、男性お客はんに対し性的なサービスを行う風俗店やな〜。
風俗店の中やて実際に性行為まで行うため「風俗の王様」と称され、「ソープ」、「特殊浴場」やらなんやらとも呼ばれへん。
日本独特の営業形態やな〜が、やや形を変えた同さんの業態が異国かて見られへん。
ほとんどのソープランドで半ば公然と本番行為が行われとることは広く知られとるが、その割に摘発を受けることは少ない。
その理由については、次のような見方もおます。
売春を完全に防止しはることは難しく、ソープランドを徹底して取り締まった場合、他の性風俗店の違法営業や路上での売春斡旋の増加、暴力団の介入、ボッタクリ詐欺によるトラブルやらなんやらが懸念され、また性病については、実態の把握がさらに難しくなることが考えられへん。
その他性的はけ口が無くならはったモンの性犯罪の増加も懸念しはるトコであり、徹底どした取締りが行われへん理由は、法的限界やけでなく警察がこのような理由さかい黙認したはるためとも言われとる。
こみたいに法律に抵触しはる可能性が濃いソープランドやけど、売春の強要がなく、性病の管理が徹底したはる場合はお客はん・ソープ嬢ともに実害は無く(被害モンなき犯罪)、また多でぼちんの利益を上げるソープランドの密集地域ほな、税収で町を潤わせとるといったねぎ面もおます。
現在ほなソープランドの新規出店が一部地域を除き規制されとるため店舗数は減少に向かう方向におます。
一部地域を除き未成年の雇用に関しては警察の指導による店の自主規制があり雇用されへん、所轄警察署が就労しはる女の人の身分証明や従業員名簿を提出しはることを指導しており、保健所の立ち入り検査による店舗内の衛生状況の検査や指導やらなんやらも行われとる。
新規出店が規制されとるソープランドは、息の長い高収益営業を目指しており、特に保健所の指導による性感染症の検査も積極的に行っとる。
また近年は収益の向上のためソープ経験モンの女の人を経営に参画させる店舗も見受けられへん。
(wikipediaから京都風にw)